「ナンバーカード」タグアーカイブ

タロットカードのペンタクルスの7番を3種類以上のカードを使って説明するブログ?!

かぐりん(@kagurahikaru)です!

すべてをしっかり記すことはしません。
断片的にしか記しませんのであしからず。
もっと知りたい方はご自身で調べてください。

「ペンタクルスの7番」のカード
属性は地で数秘術は7ですね!

ウエイト版を始まりの「1」とし、
功績ある部分としてナンバーカードに絵柄がついたことが1番大きいようですね。
今発売されてるカードはほとんどがナンバーカードにも絵柄がありますが、
ウエイト版以前はなかったのが一般的でした。
解釈のキーポイントとして、
ワンドは火で直感で牡羊座と獅子座と射手座ですね。
カップは水で感情で蟹座と蠍座と魚座ですね。
ソードは風で思考で双子座と天秤座と水瓶座ですね。
ペンタクルスは土で感覚で牡牛座と乙女座と山羊座ですね。

ウエイト版で注目するのは特になし。

解釈するときに、
カップの7って金星の支配下にありますので、
個人のこだわりって言葉を思い浮かべて解釈してください。

なんだか巷では、
78枚フルセットで占うのは普通と言われてますが、
占う内容に応じて大アルカナのみの使用、
コートカードだけの使用、
ナンバーカードだけの使用、
小アルカナだけの使用と分けてもまったく問題ありません!

カモワン版はそんな「0」にあったマルセイユ版の系統で、
ナンバーカードに絵柄は存在しません!
ただ、
大アルカナが影響を及ぼしております!
7のカードは、
7番の戦車と、
16番の塔ですね!
カモワン版で注目するのは特になし!
しっかり、
戦車と塔のカードを復習しましょう!

和尚禅(おしょうぜん)版は、
タロットと明記されてますがオラクルカードです。
なにしろ、
正位置も逆位置もなく好品位も悪品位もありません。
タロットからオラクルへ、
オラクルからタロットへつなぐ橋渡しをする位置づけで使ってますね。
なんとなく、
オラクルなんで1枚引き(ワンオラクル)に向いていると思います。

和尚禅(おしょうぜん)版で注目するのは特になし。
タイトルはPATIENCEで忍耐です。

正位置や逆位置、
好品位に悪品位の両方を取って神楽流では解釈するので、
U(正位置)とかR(逆位置)ではなく、
P(ポジティブ)
L(ライト)
B(ベース)
S(シャドウ)
N(ネガティブ)
と、
カテゴリーします。
正位置と逆位置は意味の正反もですが「過不足」を重要視し、
品位は目分量(笑)です!
ちなみに、
僕が占うときは全部正位置で解釈しますが、
逆位置も使います!
どうやって使うかはここでは内緒です。

恋愛運とか書くと、
片思いと両想いで違うし、
誰にも気持ちがない人と解釈を分けて書くのが面倒だし、
仕事運とか書くと、
就職や転職も含めて面倒ですし、
仕事運と言いつつ結局は人間関係運になったりするので解説を書くのが面倒なので、
わかりやすく(?)
「気持ち」と「行動」とカテゴリーしました。

「気持ち」
P・屈折
L・偏屈
B・自己愛
S・偏愛
N・偏執

自己偏執

「行動」
P・何もしない・無害
L・思考停止
B・自分に返すネガティブ
S・思考停止
N・何もできない

停止。

連想力がないと最初はカードの解釈は難しいと思います。
そこを、
直感とか直観って言葉に依存して適当にやってるとまともな解釈ができません。
霊感ある占い師で、
霊感に頼ってるとたまにチカラが発揮できなくなる占い師さんっているんですよ。
直感や直観も同じで、
一定のチカラを発揮しづけることができない占い師さんがいます。
ちゃんと、
習得した連想力から身に着けていった技術としての解釈でカードが読めれば、
そこまで大きな上下をせずにある程度は一定のチカラを発揮できると思います。
ある程度ってのは、
やっぱり健康的に風邪を引いていたり体調が悪いときは通常のチカラを発揮するのは困難です。
霊感や直観の占い師さんもそうでしょうけどね。
そして、
連想力から「選択」が重要になります。
入門書なんかを広げれば、
キーワードがいくつも書いてあると思いますが、
どのキーワードを選んで解釈すればいいかわかりにくくないですか?
そこは、
企業秘密です笑
口伝!
授業を受けてくださればわかるかな?

更新します!
なにしろカードを追加する予定もあるし、
リクエストがあれば内容も増やします!
最終更新日を何度かチェックしてくださいね。
違いを楽しんでください!

更新日2017年5月29日

タロットカードのペンタクルスの6番を3種類以上のカードを使って説明するブログ?!

かぐりん(@kagurahikaru)です!

すべてをしっかり記すことはしません。
断片的にしか記しませんのであしからず。
もっと知りたい方はご自身で調べてください。

「ペンタクルスの6番」のカード
属性は地で数秘術は6ですね!

ウエイト版を始まりの「1」とし、
功績ある部分としてナンバーカードに絵柄がついたことが1番大きいようですね。
今発売されてるカードはほとんどがナンバーカードにも絵柄がありますが、
ウエイト版以前はなかったのが一般的でした。
解釈のキーポイントとして、
ワンドは火で直感で牡羊座と獅子座と射手座ですね。
カップは水で感情で蟹座と蠍座と魚座ですね。
ソードは風で思考で双子座と天秤座と水瓶座ですね。
ペンタクルスは土で感覚で牡牛座と乙女座と山羊座ですね。

ウエイト版で注目するのは特になし。

解釈するときに、
ソードの6って太陽の支配下にありますので、
バランスって言葉を思い浮かべて解釈してください。

なんだか巷では、
78枚フルセットで占うのは普通と言われてますが、
占う内容に応じて大アルカナのみの使用、
コートカードだけの使用、
ナンバーカードだけの使用、
小アルカナだけの使用と分けてもまったく問題ありません!

カモワン版はそんな「0」にあったマルセイユ版の系統で、
ナンバーカードに絵柄は存在しません!
ただ、
大アルカナが影響を及ぼしております!
6番の恋人たちと、
15番の悪魔のカードですね!

カモワン版で注目するのは特になし!
しっかり、
恋人たちと悪魔のカードを復習しましょう!

和尚禅(おしょうぜん)版は、
タロットと明記されてますがオラクルカードです。
なにしろ、
正位置も逆位置もなく好品位も悪品位もありません。
タロットからオラクルへ、
オラクルからタロットへつなぐ橋渡しをする位置づけで使ってますね。
なんとなく、
オラクルなんで1枚引き(ワンオラクル)に向いていると思います。

和尚禅(おしょうぜん)版で注目するのは特になし。
タイトルはCOMPROMISEで妥協。

正位置や逆位置、
好品位に悪品位の両方を取って神楽流では解釈するので、
U(正位置)とかR(逆位置)ではなく、
P(ポジティブ)
L(ライト)
B(ベース)
S(シャドウ)
N(ネガティブ)
と、
カテゴリーします。
正位置と逆位置は意味の正反もですが「過不足」を重要視し、
品位は目分量(笑)です!
ちなみに、
僕が占うときは全部正位置で解釈しますが、
逆位置も使います!
どうやって使うかはここでは内緒です。

恋愛運とか書くと、
片思いと両想いで違うし、
誰にも気持ちがない人と解釈を分けて書くのが面倒だし、
仕事運とか書くと、
就職や転職も含めて面倒ですし、
仕事運と言いつつ結局は人間関係運になったりするので解説を書くのが面倒なので、
わかりやすく(?)
「気持ち」と「行動」とカテゴリーしました。

「気持ち」
P・下から目線
L・ボランティア精神
B・博愛
S・ボランティア精神
N・上から目線

方向性の問題。

「行動」
P・積極性がある
L・自分から動く
B・博愛
S・他人に動かされる
N・消極的である

自分で動くか、動かされるのか。

連想力がないと最初はカードの解釈は難しいと思います。
そこを、
直感とか直観って言葉に依存して適当にやってるとまともな解釈ができません。
霊感ある占い師で、
霊感に頼ってるとたまにチカラが発揮できなくなる占い師さんっているんですよ。
直感や直観も同じで、
一定のチカラを発揮しづけることができない占い師さんがいます。
ちゃんと、
習得した連想力から身に着けていった技術としての解釈でカードが読めれば、
そこまで大きな上下をせずにある程度は一定のチカラを発揮できると思います。
ある程度ってのは、
やっぱり健康的に風邪を引いていたり体調が悪いときは通常のチカラを発揮するのは困難です。
霊感や直観の占い師さんもそうでしょうけどね。
そして、
連想力から「選択」が重要になります。
入門書なんかを広げれば、
キーワードがいくつも書いてあると思いますが、
どのキーワードを選んで解釈すればいいかわかりにくくないですか?
そこは、
企業秘密です笑
口伝!
授業を受けてくださればわかるかな?

更新します!
なにしろカードを追加する予定もあるし、
リクエストがあれば内容も増やします!
最終更新日を何度かチェックしてくださいね。
違いを楽しんでください!

更新日2017年5月4日

タロットカードのペンタクルスの5番を3種類以上のカードを使って説明するブログ?!

かぐりん(@kagurahikaru)です!

すべてをしっかり記すことはしません。
断片的にしか記しませんのであしからず。
もっと知りたい方はご自身で調べてください。

「ペンタクルスの5番」のカード
属性は地で数秘術は5ですね!

ウエイト版を始まりの「1」とし、
功績ある部分としてナンバーカードに絵柄がついたことが1番大きいようですね。
今発売されてるカードはほとんどがナンバーカードにも絵柄がありますが、
ウエイト版以前はなかったのが一般的でした。
解釈のキーポイントとして、
ワンドは火で直感で牡羊座と獅子座と射手座ですね。
カップは水で感情で蟹座と蠍座と魚座ですね。
ソードは風で思考で双子座と天秤座と水瓶座ですね。
ペンタクルスは土で感覚で牡牛座と乙女座と山羊座ですね。

ウエイト版で注目するのはステンドグラスなペンタクルス!
物質的な最高の夢を示しております。

解釈するときに、
ペンタクルスの5って火星の支配下にありますので、
闘争本能って言葉を思い浮かべて解釈してください。

なんだか巷では、
78枚フルセットで占うのは普通と言われてますが、
占う内容に応じて大アルカナのみの使用、
コートカードだけの使用、
ナンバーカードだけの使用、
小アルカナだけの使用と分けてもまったく問題ありません!

カモワン版はそんな「0」にあったマルセイユ版の系統で、
ナンバーカードに絵柄は存在しません!
ただ、
大アルカナが影響を及ぼしております!
5のカードは、
5番の法王と、
14番の節制のカードですね!

カモワン版で注目するのは特になし!
しっかり、
法王と節制のカードを復習しましょう!

和尚禅(おしょうぜん)版は、
タロットと明記されてますがオラクルカードです。
なにしろ、
正位置も逆位置もなく好品位も悪品位もありません。
タロットからオラクルへ、
オラクルからタロットへつなぐ橋渡しをする位置づけで使ってますね。
なんとなく、
オラクルなんで1枚引き(ワンオラクル)に向いていると思います。

和尚禅(おしょうぜん)版で注目するのは、
子供は潜在能力!
タイトルはTHE OUTSIDERです!

正位置や逆位置、
好品位に悪品位の両方を取って神楽流では解釈するので、
U(正位置)とかR(逆位置)ではなく、
P(ポジティブ)
L(ライト)
B(ベース)
S(シャドウ)
N(ネガティブ)
と、
カテゴリーします。
正位置と逆位置は意味の正反もですが「過不足」を重要視し、
品位は目分量(笑)です!
ちなみに、
僕が占うときは全部正位置で解釈しますが、
逆位置も使います!
どうやって使うかはここでは内緒です。

恋愛運とか書くと、
片思いと両想いで違うし、
誰にも気持ちがない人と解釈を分けて書くのが面倒だし、
仕事運とか書くと、
就職や転職も含めて面倒ですし、
仕事運と言いつつ結局は人間関係運になったりするので解説を書くのが面倒なので、
わかりやすく(?)
「気持ち」と「行動」とカテゴリーしました。

「気持ち」
P・貧乏ですが希望はある
L・貧乏ですが品は残す
B・貧乏
S・貧乏なんで終わってます
N・貧乏なんで死にます

貧乏ゆえに・・・。

「行動」
P・抜け出す
L・抜け出そうとする
B・貧乏
S・ありのままを受け入れる
N・流されるだけ

行動できなくなるってのもNにするか迷ったね。

連想力がないと最初はカードの解釈は難しいと思います。
そこを、
直感とか直観って言葉に依存して適当にやってるとまともな解釈ができません。
霊感ある占い師で、
霊感に頼ってるとたまにチカラが発揮できなくなる占い師さんっているんですよ。
直感や直観も同じで、
一定のチカラを発揮しづけることができない占い師さんがいます。
ちゃんと、
習得した連想力から身に着けていった技術としての解釈でカードが読めれば、
そこまで大きな上下をせずにある程度は一定のチカラを発揮できると思います。
ある程度ってのは、
やっぱり健康的に風邪を引いていたり体調が悪いときは通常のチカラを発揮するのは困難です。
霊感や直観の占い師さんもそうでしょうけどね。
そして、
連想力から「選択」が重要になります。
入門書なんかを広げれば、
キーワードがいくつも書いてあると思いますが、
どのキーワードを選んで解釈すればいいかわかりにくくないですか?
そこは、
企業秘密です笑
口伝!
授業を受けてくださればわかるかな?

更新します!
なにしろカードを追加する予定もあるし、
リクエストがあれば内容も増やします!
最終更新日を何度かチェックしてくださいね。
違いを楽しんでください!

更新日2017年5月3日

タロットカードのペンタクルスの4番を3種類以上のカードを使って説明するブログ?!

かぐりん(@kagurahikaru)です!

すべてをしっかり記すことはしません。
断片的にしか記しませんのであしからず。
もっと知りたい方はご自身で調べてください。

「ペンタクルスの4番」のカード
属性は地で数秘術は4ですね!

ウエイト版を始まりの「1」とし、
功績ある部分としてナンバーカードに絵柄がついたことが1番大きいようですね。
今発売されてるカードはほとんどがナンバーカードにも絵柄がありますが、
ウエイト版以前はなかったのが一般的でした。
解釈のキーポイントとして、
ワンドは火で直感で牡羊座と獅子座と射手座ですね。
カップは水で感情で蟹座と蠍座と魚座ですね。
ソードは風で思考で双子座と天秤座と水瓶座ですね。
ペンタクルスは土で感覚で牡牛座と乙女座と山羊座ですね。

ウエイト版で注目するのは特になし。

解釈するときに、
ソードの4って木星の支配下にありますので、
拡大って言葉を思い浮かべて解釈してください。

なんだか巷では、
78枚フルセットで占うのは普通と言われてますが、
占う内容に応じて大アルカナのみの使用、
コートカードだけの使用、
ナンバーカードだけの使用、
小アルカナだけの使用と分けてもまったく問題ありません!

カモワン版はそんな「0」にあったマルセイユ版の系統で、
ナンバーカードに絵柄は存在しません!
ただ、
大アルカナが影響を及ぼしております!
4のカードは、
4番の皇帝と、
13番の死神のカードですね!

カモワン版で注目するのは特になし!
しっかり、
皇帝と死神のカードを復習しましょう!

和尚禅(おしょうぜん)版は、
タロットと明記されてますがオラクルカードです。
なにしろ、
正位置も逆位置もなく好品位も悪品位もありません。
タロットからオラクルへ、
オラクルからタロットへつなぐ橋渡しをする位置づけで使ってますね。
なんとなく、
オラクルなんで1枚引き(ワンオラクル)に向いていると思います。

和尚禅(おしょうぜん)版で注目するのは、
特になし!
タイトルは「THE MISER」でケチ。

正位置や逆位置、
好品位に悪品位の両方を取って神楽流では解釈するので、
U(正位置)とかR(逆位置)ではなく、
P(ポジティブ)
L(ライト)
B(ベース)
S(シャドウ)
N(ネガティブ)
と、
カテゴリーします。
正位置と逆位置は意味の正反もですが「過不足」を重要視し、
品位は目分量(笑)です!
ちなみに、
僕が占うときは全部正位置で解釈しますが、
逆位置も使います!
どうやって使うかはここでは内緒です。

恋愛運とか書くと、
片思いと両想いで違うし、
誰にも気持ちがない人と解釈を分けて書くのが面倒だし、
仕事運とか書くと、
就職や転職も含めて面倒ですし、
仕事運と言いつつ結局は人間関係運になったりするので解説を書くのが面倒なので、
わかりやすく(?)
「気持ち」と「行動」とカテゴリーしました。

「気持ち」
P・執着
L・欲求
B・固執
S・欲求
N・別離

固執

「行動」
P・執着
L・欲求
B・固執
S・欲求
N・別離

ストーカー的な変質系

連想力がないと最初はカードの解釈は難しいと思います。
そこを、
直感とか直観って言葉に依存して適当にやってるとまともな解釈ができません。
霊感ある占い師で、
霊感に頼ってるとたまにチカラが発揮できなくなる占い師さんっているんですよ。
直感や直観も同じで、
一定のチカラを発揮しづけることができない占い師さんがいます。
ちゃんと、
習得した連想力から身に着けていった技術としての解釈でカードが読めれば、
そこまで大きな上下をせずにある程度は一定のチカラを発揮できると思います。
ある程度ってのは、
やっぱり健康的に風邪を引いていたり体調が悪いときは通常のチカラを発揮するのは困難です。
霊感や直観の占い師さんもそうでしょうけどね。
そして、
連想力から「選択」が重要になります。
入門書なんかを広げれば、
キーワードがいくつも書いてあると思いますが、
どのキーワードを選んで解釈すればいいかわかりにくくないですか?
そこは、
企業秘密です笑
口伝!
授業を受けてくださればわかるかな?

更新します!
なにしろカードを追加する予定もあるし、
リクエストがあれば内容も増やします!
最終更新日を何度かチェックしてくださいね。
違いを楽しんでください!

更新日2017年5月1日

タロットカードのペンタクルスの3番を3種類以上のカードを使って説明するブログ?!

かぐりん(@kagurahikaru)です!

すべてをしっかり記すことはしません。
断片的にしか記しませんのであしからず。
もっと知りたい方はご自身で調べてください。

「ペンタクルスの3番」のカード
属性は地で数秘術は3ですね!

ウエイト版を始まりの「1」とし、
功績ある部分としてナンバーカードに絵柄がついたことが1番大きいようですね。
今発売されてるカードはほとんどがナンバーカードにも絵柄がありますが、
ウエイト版以前はなかったのが一般的でした。
解釈のキーポイントとして、
ワンドは火で直感で牡羊座と獅子座と射手座ですね。
カップは水で感情で蟹座と蠍座と魚座ですね。
ソードは風で思考で双子座と天秤座と水瓶座ですね。
ペンタクルスは土で感覚で牡牛座と乙女座と山羊座ですね。

ウエイト版で注目するのは特になし。

解釈するときに、
ワンドの3って土星の支配下にあります!
忍耐や制限って言葉を思い浮かべて解釈してください。

なんだか巷では、
78枚フルセットで占うのは普通と言われてますが、
占う内容に応じて大アルカナのみの使用、
コートカードだけの使用、
ナンバーカードだけの使用、
小アルカナだけの使用と分けてもまったく問題ありません!

カモワン版はそんな「0」にあったマルセイユ版の系統で、
ナンバーカードに絵柄は存在しません!
ただ、
大アルカナが影響を及ぼしております!
3のカードは、
3番の女帝と12番の吊るされた男と21番の世界ですね!
カモワン版で注目するのは特になし!
しっかり、
女帝と吊るされた男と世界のカードを復習しましょう!

和尚禅(おしょうぜん)版は、
タロットと明記されてますがオラクルカードです。
なにしろ、
正位置も逆位置もなく好品位も悪品位もありません。
タロットからオラクルへ、
オラクルからタロットへつなぐ橋渡しをする位置づけで使ってますね。
なんとなく、
オラクルなんで1枚引き(ワンオラクル)に向いていると思います。

和尚禅(おしょうぜん)版で注目するのは、
虹色の翼を持つ天使はハイヤーセルフ!
タイトルはGUIDANCEです。

正位置や逆位置、
好品位に悪品位の両方を取って神楽流では解釈するので、
U(正位置)とかR(逆位置)ではなく、
P(ポジティブ)
L(ライト)
B(ベース)
S(シャドウ)
N(ネガティブ)
と、
カテゴリーします。
正位置と逆位置は意味の正反もですが「過不足」を重要視し、
品位は目分量(笑)です!
ちなみに、
僕が占うときは全部正位置で解釈しますが、
逆位置も使います!
どうやって使うかはここでは内緒です。

恋愛運とか書くと、
片思いと両想いで違うし、
誰にも気持ちがない人と解釈を分けて書くのが面倒だし、
仕事運とか書くと、
就職や転職も含めて面倒ですし、
仕事運と言いつつ結局は人間関係運になったりするので解説を書くのが面倒なので、
わかりやすく(?)
「気持ち」と「行動」とカテゴリーしました。

「気持ち」
P・新しい気持ち
L・動く思い
B・中心・本音・軸
S・揺れる思い
N・ブレる主義

基礎

「行動」
P・固定
L・安定
B・固める
S・不安定
N・崩壊

基礎

連想力がないと最初はカードの解釈は難しいと思います。
そこを、
直感とか直観って言葉に依存して適当にやってるとまともな解釈ができません。
霊感ある占い師で、
霊感に頼ってるとたまにチカラが発揮できなくなる占い師さんっているんですよ。
直感や直観も同じで、
一定のチカラを発揮しづけることができない占い師さんがいます。
ちゃんと、
習得した連想力から身に着けていった技術としての解釈でカードが読めれば、
そこまで大きな上下をせずにある程度は一定のチカラを発揮できると思います。
ある程度ってのは、
やっぱり健康的に風邪を引いていたり体調が悪いときは通常のチカラを発揮するのは困難です。
霊感や直観の占い師さんもそうでしょうけどね。
そして、
連想力から「選択」が重要になります。
入門書なんかを広げれば、
キーワードがいくつも書いてあると思いますが、
どのキーワードを選んで解釈すればいいかわかりにくくないですか?
そこは、
企業秘密です笑
口伝!
授業を受けてくださればわかるかな?

更新します!
なにしろカードを追加する予定もあるし、
リクエストがあれば内容も増やします!
最終更新日を何度かチェックしてくださいね。
違いを楽しんでください!

更新日2017年4月29日

タロットカードのペンタクルスの2番を3種類以上のカードを使って説明するブログ?!

かぐりん(@kagurahikaru)です!

すべてをしっかり記すことはしません。
断片的にしか記しませんのであしからず。
もっと知りたい方はご自身で調べてください。

「ペンタクルスの2番」のカード
属性は地で数秘術は2ですね!

ウエイト版を始まりの「1」とし、
功績ある部分としてナンバーカードに絵柄がついたことが1番大きいようですね。
今発売されてるカードはほとんどがナンバーカードにも絵柄がありますが、
ウエイト版以前はなかったのが一般的でした。
解釈のキーポイントとして、
ワンドは火で直感で牡羊座と獅子座と射手座ですね。
カップは水で感情で蟹座と蠍座と魚座ですね。
ソードは風で思考で双子座と天秤座と水瓶座ですね。
ペンタクルスは土で感覚で牡牛座と乙女座と山羊座ですね。

ウエイト版で注目するのは、
特になし。

解釈するときに、
ワンドの2って天王星の支配下にあります!
もっと、
変えていきましょう独創性を持ちましょうの心ですよ!

なんだか巷では、
78枚フルセットで占うのは普通と言われてますが、
占う内容に応じて大アルカナのみの使用、
コートカードだけの使用、
ナンバーカードだけの使用、
小アルカナだけの使用と分けてもまったく問題ありません!

カモワン版はそんな「0」にあったマルセイユ版の系統で、
ナンバーカードに絵柄は存在しません!
ただ、
大アルカナが影響を及ぼしております!
2のカードは、
2番の女教皇と、11番正義or力ですね!
いちおう、
20番の審判も!
カモワン版で注目するのは特になし!
しっかり、
女教皇とか正義や力、審判のカードを復習しましょう!

和尚禅(おしょうぜん)版は、
タロットと明記されてますがオラクルカードです。
なにしろ、
正位置も逆位置もなく好品位も悪品位もありません。
タロットからオラクルへ、
オラクルからタロットへつなぐ橋渡しをする位置づけで使ってますね。
なんとなく、
オラクルなんで1枚引き(ワンオラクル)に向いていると思います。

和尚禅(おしょうぜん)版で注目するのは、
ビルは市場のことかな。
タイトルはMOMENT TO MOMENTで瞬間から瞬間へ!

正位置や逆位置、
好品位に悪品位の両方を取って神楽流では解釈するので、
U(正位置)とかR(逆位置)ではなく、
P(ポジティブ)
L(ライト)
B(ベース)
S(シャドウ)
N(ネガティブ)
と、
カテゴリーします。
正位置と逆位置は意味の正反もですが「過不足」を重要視し、
品位は目分量(笑)です!
ちなみに、
僕が占うときは全部正位置で解釈しますが、
逆位置も使います!
どうやって使うかはここでは内緒です。

恋愛運とか書くと、
片思いと両想いで違うし、
誰にも気持ちがない人と解釈を分けて書くのが面倒だし、
仕事運とか書くと、
就職や転職も含めて面倒ですし、
仕事運と言いつつ結局は人間関係運になったりするので解説を書くのが面倒なので、
わかりやすく(?)
「気持ち」と「行動」とカテゴリーしました。

「気持ち」
P・上下を楽しめる
L・揺れ動く心
B・揺れる思い
S・揺れ動く心
N・波に翻弄される

不安定という安定

「行動」
P・強固
L・強くなる
B・揺れる思い
S・脆くなる
N・へなちょこ

地に足がつくか、浮くか。

連想力がないと最初はカードの解釈は難しいと思います。
そこを、
直感とか直観って言葉に依存して適当にやってるとまともな解釈ができません。
霊感ある占い師で、
霊感に頼ってるとたまにチカラが発揮できなくなる占い師さんっているんですよ。
直感や直観も同じで、
一定のチカラを発揮しづけることができない占い師さんがいます。
ちゃんと、
習得した連想力から身に着けていった技術としての解釈でカードが読めれば、
そこまで大きな上下をせずにある程度は一定のチカラを発揮できると思います。
ある程度ってのは、
やっぱり健康的に風邪を引いていたり体調が悪いときは通常のチカラを発揮するのは困難です。
霊感や直観の占い師さんもそうでしょうけどね。
そして、
連想力から「選択」が重要になります。
入門書なんかを広げれば、
キーワードがいくつも書いてあると思いますが、
どのキーワードを選んで解釈すればいいかわかりにくくないですか?
そこは、
企業秘密です笑
口伝!
授業を受けてくださればわかるかな?

更新します!
なにしろカードを追加する予定もあるし、
リクエストがあれば内容も増やします!
最終更新日を何度かチェックしてくださいね。
違いを楽しんでください!

更新日2017年4月13日

タロットカードのペンタクルスのAを3種類以上のカードを使って説明するブログ?!

かぐりん(@kagurahikaru)です!

すべてをしっかり記すことはしません。
断片的にしか記しませんのであしからず。
もっと知りたい方はご自身で調べてください。

「ペンタクルスのA」のカード
属性は地で数秘術は1ですね!

ウエイト版を始まりの「1」とし、
功績ある部分としてナンバーカードに絵柄がついたことが1番大きいようですね。
今発売されてるカードはほとんどがナンバーカードにも絵柄がありますが、
ウエイト版以前はなかったのが一般的でした。
解釈のキーポイントとして、
ワンドは火で直感で牡羊座と獅子座と射手座ですね。
カップは水で感情で蟹座と蠍座と魚座ですね。
ソードは風で思考で双子座と天秤座と水瓶座ですね。
ペンタクルスは土で感覚で牡牛座と乙女座と山羊座ですね。

ウエイト版で注目するのは、
特になし。

解釈するときに、
ペンタクルスのAって地なんです!
いかに、
「地」ってものから連想できるかがコツになってきます!

なんだか巷では、
78枚フルセットで占うのは普通と言われてますが、
占う内容に応じて大アルカナのみの使用、
コートカードだけの使用、
ナンバーカードだけの使用、
小アルカナだけの使用と分けてもまったく問題ありません!

カモワン版はそんな「0」にあったマルセイユ版の系統で、
ナンバーカードに絵柄は存在しません!
ただ、
大アルカナが影響を及ぼしております!
Aのカードは、
1番の魔術師と、
10番の運命の輪と、
19番の太陽のカードですね!

カモワン版で注目するのは特になし!
しっかり、
魔術師と運命の輪と太陽のカードを復習しましょう!

和尚禅(おしょうぜん)版は、
タロットと明記されてますがオラクルカードです。
なにしろ、
正位置も逆位置もなく好品位も悪品位もありません。
タロットからオラクルへ、
オラクルからタロットへつなぐ橋渡しをする位置づけで使ってますね。
なんとなく、
オラクルなんで1枚引き(ワンオラクル)に向いていると思います。

和尚禅(おしょうぜん)版で注目するのは、
「花」ですね。
潜在力を示しております。
タイトルはMATURITYで円熟です。

正位置や逆位置、
好品位に悪品位の両方を取って神楽流では解釈するので、
U(正位置)とかR(逆位置)ではなく、
P(ポジティブ)
L(ライト)
B(ベース)
S(シャドウ)
N(ネガティブ)
と、
カテゴリーします。
正位置と逆位置は意味の正反もですが「過不足」を重要視し、
品位は目分量(笑)です!
ちなみに、
僕が占うときは全部正位置で解釈しますが、
逆位置も使います!
どうやって使うかはここでは内緒です。

恋愛運とか書くと、
片思いと両想いで違うし、
誰にも気持ちがない人と解釈を分けて書くのが面倒だし、
仕事運とか書くと、
就職や転職も含めて面倒ですし、
仕事運と言いつつ結局は人間関係運になったりするので解説を書くのが面倒なので、
わかりやすく(?)
「気持ち」と「行動」とカテゴリーしました。

「気持ち」
P・ガンコ
L・譲らない
B・ぶれない
S・譲れない
N・ガンコ

不動の精神。

「行動」
P・創成
L・熟成
B・確かさ
S・不確かさを嫌う
N・破壊

地に足がついた行動

連想力がないと最初はカードの解釈は難しいと思います。
そこを、
直感とか直観って言葉に依存して適当にやってるとまともな解釈ができません。
霊感ある占い師で、
霊感に頼ってるとたまにチカラが発揮できなくなる占い師さんっているんですよ。
直感や直観も同じで、
一定のチカラを発揮しづけることができない占い師さんがいます。
ちゃんと、
習得した連想力から身に着けていった技術としての解釈でカードが読めれば、
そこまで大きな上下をせずにある程度は一定のチカラを発揮できると思います。
ある程度ってのは、
やっぱり健康的に風邪を引いていたり体調が悪いときは通常のチカラを発揮するのは困難です。
霊感や直観の占い師さんもそうでしょうけどね。
そして、
連想力から「選択」が重要になります。
入門書なんかを広げれば、
キーワードがいくつも書いてあると思いますが、
どのキーワードを選んで解釈すればいいかわかりにくくないですか?
そこは、
企業秘密です笑
口伝!
授業を受けてくださればわかるかな?

更新します!
なにしろカードを追加する予定もあるし、
リクエストがあれば内容も増やします!
最終更新日を何度かチェックしてくださいね。
違いを楽しんでください!

更新日2017年4月7日

タロットカードのカップの10番を3種類以上のカードを使って説明するブログ?!

かぐりん(@kagurahikaru)です!

すべてをしっかり記すことはしません。
断片的にしか記しませんのであしからず。
もっと知りたい方はご自身で調べてください。

「カップの10」のカード
属性は水で数秘術は1ですね!

ウエイト版を始まりの「1」とし、
功績ある部分としてナンバーカードに絵柄がついたことが1番大きいようですね。
今発売されてるカードはほとんどがナンバーカードにも絵柄がありますが、
ウエイト版以前はなかったのが一般的でした。
解釈のキーポイントとして、
ワンドは火で直感で牡羊座と獅子座と射手座ですね。
カップは水で感情で蟹座と蠍座と魚座ですね。
ソードは風で思考で双子座と天秤座と水瓶座ですね。
ペンタクルスは土で感覚で牡牛座と乙女座と山羊座ですね。

ウエイト版で注目するのは、
「虹」です。
可能性の象徴です!

解釈するときに、
ソードの10って冥王星の支配下にありますので、
表裏一体って言葉を思い浮かべて解釈してください。

なんだか巷では、
78枚フルセットで占うのは普通と言われてますが、
占う内容に応じて大アルカナのみの使用、
コートカードだけの使用、
ナンバーカードだけの使用、
小アルカナだけの使用と分けてもまったく問題ありません!

カモワン版はそんな「0」にあったマルセイユ版の系統で、
ナンバーカードに絵柄は存在しません!
ただ、
大アルカナが影響を及ぼしております!
10のカードは、
1番の魔術師と、
10番の運命の輪と、
19番の太陽のカードですね!

カモワン版で注目するのは特になし!
しっかり、
魔術師と運命の輪と太陽のカードを復習しましょう!

和尚禅(おしょうぜん)版は、
タロットと明記されてますがオラクルカードです。
なにしろ、
正位置も逆位置もなく好品位も悪品位もありません。
タロットからオラクルへ、
オラクルからタロットへつなぐ橋渡しをする位置づけで使ってますね。
なんとなく、
オラクルなんで1枚引き(ワンオラクル)に向いていると思います。

和尚禅(おしょうぜん)版で注目するのは、
「イルカ」ですね。
感受性のシンボルです!
タイトルはHARMONYです!

正位置や逆位置、
好品位に悪品位の両方を取って神楽流では解釈するので、
U(正位置)とかR(逆位置)ではなく、
P(ポジティブ)
L(ライト)
B(ベース)
S(シャドウ)
N(ネガティブ)
と、
カテゴリーします。
正位置と逆位置は意味の正反もですが「過不足」を重要視し、
品位は目分量(笑)です!
ちなみに、
僕が占うときは全部正位置で解釈しますが、
逆位置も使います!
どうやって使うかはここでは内緒です。

恋愛運とか書くと、
片思いと両想いで違うし、
誰にも気持ちがない人と解釈を分けて書くのが面倒だし、
仕事運とか書くと、
就職や転職も含めて面倒ですし、
仕事運と言いつつ結局は人間関係運になったりするので解説を書くのが面倒なので、
わかりやすく(?)
「気持ち」と「行動」とカテゴリーしました。

「気持ち」
P・満悦
L・満足
B・満たされる
S・不足
N・飢餓

感情的、
精神的な満足感の上下。

「行動」
P・シェアネス
L・シェア
B・幸せ
S・妬み
N・嫉み

感情的、
精神的に幸福を求める行動。

連想力がないと最初はカードの解釈は難しいと思います。
そこを、
直感とか直観って言葉に依存して適当にやってるとまともな解釈ができません。
霊感ある占い師で、
霊感に頼ってるとたまにチカラが発揮できなくなる占い師さんっているんですよ。
直感や直観も同じで、
一定のチカラを発揮しづけることができない占い師さんがいます。
ちゃんと、
習得した連想力から身に着けていった技術としての解釈でカードが読めれば、
そこまで大きな上下をせずにある程度は一定のチカラを発揮できると思います。
ある程度ってのは、
やっぱり健康的に風邪を引いていたり体調が悪いときは通常のチカラを発揮するのは困難です。
霊感や直観の占い師さんもそうでしょうけどね。
そして、
連想力から「選択」が重要になります。
入門書なんかを広げれば、
キーワードがいくつも書いてあると思いますが、
どのキーワードを選んで解釈すればいいかわかりにくくないですか?
そこは、
企業秘密です笑
口伝!
授業を受けてくださればわかるかな?

更新します!
なにしろカードを追加する予定もあるし、
リクエストがあれば内容も増やします!
最終更新日を何度かチェックしてくださいね。
違いを楽しんでください!

更新日2017年4月5日

タロットカードのカップの9番を3種類以上のカードを使って説明するブログ?!

かぐりん(@kagurahikaru)です!

すべてをしっかり記すことはしません。
断片的にしか記しませんのであしからず。
もっと知りたい方はご自身で調べてください。

「カップの9」のカード
属性は水で数秘術は9ですね!

ウエイト版を始まりの「1」とし、
功績ある部分としてナンバーカードに絵柄がついたことが1番大きいようですね。
今発売されてるカードはほとんどがナンバーカードにも絵柄がありますが、
ウエイト版以前はなかったのが一般的でした。
解釈のキーポイントとして、
ワンドは火で直感で牡羊座と獅子座と射手座ですね。
カップは水で感情で蟹座と蠍座と魚座ですね。
ソードは風で思考で双子座と天秤座と水瓶座ですね。
ペンタクルスは土で感覚で牡牛座と乙女座と山羊座ですね。

ウエイト版で注目するのは、
特になし!
ウィッシュカードという特別扱いされることもありますが、
基本的にはウィッシュカードは採用してません。

解釈するときに、
ソードの9って月の支配下にありますので、
感情や移ろいやすいことって言葉を思い浮かべて解釈してください。

なんだか巷では、
78枚フルセットで占うのは普通と言われてますが、
占う内容に応じて大アルカナのみの使用、
コートカードだけの使用、
ナンバーカードだけの使用、
小アルカナだけの使用と分けてもまったく問題ありません!

カモワン版はそんな「0」にあったマルセイユ版の系統で、
ナンバーカードに絵柄は存在しません!
ただ、
大アルカナが影響を及ぼしております!
9のカードは、
9番の隠者と、
18番の月ですね!

カモワン版で注目するのは特になし!
しっかり、
隠者と月のカードを復習しましょう!

和尚禅(おしょうぜん)版は、
タロットと明記されてますがオラクルカードです。
なにしろ、
正位置も逆位置もなく好品位も悪品位もありません。
タロットからオラクルへ、
オラクルからタロットへつなぐ橋渡しをする位置づけで使ってますね。
なんとなく、
オラクルなんで1枚引き(ワンオラクル)に向いていると思います。

和尚禅(おしょうぜん)版で注目するのは、
ピニャ・カラーダですかね笑
タイトルはLAZINESSで怠惰です。

正位置や逆位置、
好品位に悪品位の両方を取って神楽流では解釈するので、
U(正位置)とかR(逆位置)ではなく、
P(ポジティブ)
L(ライト)
B(ベース)
S(シャドウ)
N(ネガティブ)
と、
カテゴリーします。
正位置と逆位置は意味の正反もですが「過不足」を重要視し、
品位は目分量(笑)です!
ちなみに、
僕が占うときは全部正位置で解釈しますが、
逆位置も使います!
どうやって使うかはここでは内緒です。

恋愛運とか書くと、
片思いと両想いで違うし、
誰にも気持ちがない人と解釈を分けて書くのが面倒だし、
仕事運とか書くと、
就職や転職も含めて面倒ですし、
仕事運と言いつつ結局は人間関係運になったりするので解説を書くのが面倒なので、
わかりやすく(?)
「気持ち」と「行動」とカテゴリーしました。

「気持ち」
P・好転
L・油断
B・余裕
S・油断
N・後悔

どっちかに転びます!

「行動」
P・流れで上手くいく
L・幸運
B・能天気
S・不運
N・流されて失敗

どっちかに転びます!

連想力がないと最初はカードの解釈は難しいと思います。
そこを、
直感とか直観って言葉に依存して適当にやってるとまともな解釈ができません。
霊感ある占い師で、
霊感に頼ってるとたまにチカラが発揮できなくなる占い師さんっているんですよ。
直感や直観も同じで、
一定のチカラを発揮しづけることができない占い師さんがいます。
ちゃんと、
習得した連想力から身に着けていった技術としての解釈でカードが読めれば、
そこまで大きな上下をせずにある程度は一定のチカラを発揮できると思います。
ある程度ってのは、
やっぱり健康的に風邪を引いていたり体調が悪いときは通常のチカラを発揮するのは困難です。
霊感や直観の占い師さんもそうでしょうけどね。
そして、
連想力から「選択」が重要になります。
入門書なんかを広げれば、
キーワードがいくつも書いてあると思いますが、
どのキーワードを選んで解釈すればいいかわかりにくくないですか?
そこは、
企業秘密です笑
口伝!
授業を受けてくださればわかるかな?

更新します!
なにしろカードを追加する予定もあるし、
リクエストがあれば内容も増やします!
最終更新日を何度かチェックしてくださいね。
違いを楽しんでください!

更新日2017年4月3日

タロットカードのカップの8番を3種類以上のカードを使って説明するブログ?!

かぐりん(@kagurahikaru)です!

すべてをしっかり記すことはしません。
断片的にしか記しませんのであしからず。
もっと知りたい方はご自身で調べてください。

「カップの8」のカード
属性は水で数秘術は8ですね!

ウエイト版を始まりの「1」とし、
功績ある部分としてナンバーカードに絵柄がついたことが1番大きいようですね。
今発売されてるカードはほとんどがナンバーカードにも絵柄がありますが、
ウエイト版以前はなかったのが一般的でした。
解釈のキーポイントとして、
ワンドは火で直感で牡羊座と獅子座と射手座ですね。
カップは水で感情で蟹座と蠍座と魚座ですね。
ソードは風で思考で双子座と天秤座と水瓶座ですね。
ペンタクルスは土で感覚で牡牛座と乙女座と山羊座ですね。

ウエイト版で注目するのは、
特になし!

解釈するときに、
ソードの8って金星の支配下にありますので、
思考やコミュニケーションって言葉を思い浮かべて解釈してください。

なんだか巷では、
78枚フルセットで占うのは普通と言われてますが、
占う内容に応じて大アルカナのみの使用、
コートカードだけの使用、
ナンバーカードだけの使用、
小アルカナだけの使用と分けてもまったく問題ありません!

カモワン版はそんな「0」にあったマルセイユ版の系統で、
ナンバーカードに絵柄は存在しません!
ただ、
大アルカナが影響を及ぼしております!
8のカードは、
8番の正義と、
17番の星ですね!

カモワン版で注目するのは特になし!
しっかり、
正義と星のカードを復習しましょう!

和尚禅(おしょうぜん)版は、
タロットと明記されてますがオラクルカードです。
なにしろ、
正位置も逆位置もなく好品位も悪品位もありません。
タロットからオラクルへ、
オラクルからタロットへつなぐ橋渡しをする位置づけで使ってますね。
なんとなく、
オラクルなんで1枚引き(ワンオラクル)に向いていると思います。

和尚禅(おしょうぜん)版で注目するのは、
特になし。
タイトルはLETTING GOで手放しです。

正位置や逆位置、
好品位に悪品位の両方を取って神楽流では解釈するので、
U(正位置)とかR(逆位置)ではなく、
P(ポジティブ)
L(ライト)
B(ベース)
S(シャドウ)
N(ネガティブ)
と、
カテゴリーします。
正位置と逆位置は意味の正反もですが「過不足」を重要視し、
品位は目分量(笑)です!
ちなみに、
僕が占うときは全部正位置で解釈しますが、
逆位置も使います!
どうやって使うかはここでは内緒です。

恋愛運とか書くと、
片思いと両想いで違うし、
誰にも気持ちがない人と解釈を分けて書くのが面倒だし、
仕事運とか書くと、
就職や転職も含めて面倒ですし、
仕事運と言いつつ結局は人間関係運になったりするので解説を書くのが面倒なので、
わかりやすく(?)
「気持ち」と「行動」とカテゴリーしました。

「気持ち」
P・逃げてる
L・避けてる
B・逃避
S・見ないふり
N・シカト

逃げる。

「行動」
P・逃げてるけど死にたい
L・逃げてるけど頭の中でだけ
B・逃避
S・死にたい
N・死亡

僕は「死」を連想しちゃいます。

連想力がないと最初はカードの解釈は難しいと思います。
そこを、
直感とか直観って言葉に依存して適当にやってるとまともな解釈ができません。
霊感ある占い師で、
霊感に頼ってるとたまにチカラが発揮できなくなる占い師さんっているんですよ。
直感や直観も同じで、
一定のチカラを発揮しづけることができない占い師さんがいます。
ちゃんと、
習得した連想力から身に着けていった技術としての解釈でカードが読めれば、
そこまで大きな上下をせずにある程度は一定のチカラを発揮できると思います。
ある程度ってのは、
やっぱり健康的に風邪を引いていたり体調が悪いときは通常のチカラを発揮するのは困難です。
霊感や直観の占い師さんもそうでしょうけどね。
そして、
連想力から「選択」が重要になります。
入門書なんかを広げれば、
キーワードがいくつも書いてあると思いますが、
どのキーワードを選んで解釈すればいいかわかりにくくないですか?
そこは、
企業秘密です笑
口伝!
授業を受けてくださればわかるかな?

更新します!
なにしろカードを追加する予定もあるし、
リクエストがあれば内容も増やします!
最終更新日を何度かチェックしてくださいね。
違いを楽しんでください!

更新日2017年4月2日日